麻生さん、頑張れ!
テーマ:いい国づくり
2008/12/27 22:00
保守本流の勢力は、正々堂々をこの試練を乗り切ってもらいたい。
1)百年に一度とも言われる世界的経済不況。
2)戦後の政治体制の末路的状況。
3)国体の護持と国民の命を守るために命を賭けた方々への慰霊に躊躇している政治家にあるまじき思想。
保守本流の麻生首相のリーダーシップは如何にとられていくのでしょうか。
支持率…云々がマスコミにより騒がれますが、このバロメーター的な数字が持つ意味は何なのでしょうか。
とても、本質を突いている数字とは思えない。
なぜなら、社会全体に、国家観、歴史観、倫理道徳観が健全であるとは思えない状況だからである。
それは、国民の生命と財産を守るという、国家としての最低の政ができない呪縛を、今の左傾化した社会は持っているに他ならない。
北朝鮮に拉致された同胞を救えない。
生活を支える資源や貨物を運ぶ船を海賊から思う存分守れない。まして、隣人の船が襲われていても何もできない。
法律の中にはザル法とも揶揄される、お粗末な条文にまみれている有様である。
加えて、これら根幹のことの議論をまともにできない有様に、皆さんはどう思われるか。
子孫が住みやすい家庭。
子孫が住みやすい社会。
子孫が住みやすい安心・安全な国家。
まずは、家庭からであり、
このような状況は、私たちに取って新たな成長を促す兆しであり、
今は自らの根っこを太くする絶好のチャンスであると受け止めている。
来年は厳しい一年になるとのこと。
だからこそ、成長への種は少ないけれど確実にあると思う。
歴史に根ざした保守本流を継続して行こうとする流れが、日本という国の大河の本流となることを祈るばかりである。それこそ、日本国民が真の幸せの実現に近づき、世界の平和の実現につながる、唯一の道と思います。
今こそ、数にとらわれず、保守とは本来全く違う水の合わない公明党とは袂を分かち、茨の道であろうが、
麻生首相は、国民に本当のことを訴え、保守本流の道を歩むことで、この試練を乗り切ってもらいたい。
心からそう願う者である。
感謝
船浅 藤居昌幹
1)百年に一度とも言われる世界的経済不況。
2)戦後の政治体制の末路的状況。
3)国体の護持と国民の命を守るために命を賭けた方々への慰霊に躊躇している政治家にあるまじき思想。
保守本流の麻生首相のリーダーシップは如何にとられていくのでしょうか。
支持率…云々がマスコミにより騒がれますが、このバロメーター的な数字が持つ意味は何なのでしょうか。
とても、本質を突いている数字とは思えない。
なぜなら、社会全体に、国家観、歴史観、倫理道徳観が健全であるとは思えない状況だからである。
それは、国民の生命と財産を守るという、国家としての最低の政ができない呪縛を、今の左傾化した社会は持っているに他ならない。
北朝鮮に拉致された同胞を救えない。
生活を支える資源や貨物を運ぶ船を海賊から思う存分守れない。まして、隣人の船が襲われていても何もできない。
法律の中にはザル法とも揶揄される、お粗末な条文にまみれている有様である。
加えて、これら根幹のことの議論をまともにできない有様に、皆さんはどう思われるか。
子孫が住みやすい家庭。
子孫が住みやすい社会。
子孫が住みやすい安心・安全な国家。
まずは、家庭からであり、
このような状況は、私たちに取って新たな成長を促す兆しであり、
今は自らの根っこを太くする絶好のチャンスであると受け止めている。
来年は厳しい一年になるとのこと。
だからこそ、成長への種は少ないけれど確実にあると思う。
歴史に根ざした保守本流を継続して行こうとする流れが、日本という国の大河の本流となることを祈るばかりである。それこそ、日本国民が真の幸せの実現に近づき、世界の平和の実現につながる、唯一の道と思います。
今こそ、数にとらわれず、保守とは本来全く違う水の合わない公明党とは袂を分かち、茨の道であろうが、
麻生首相は、国民に本当のことを訴え、保守本流の道を歩むことで、この試練を乗り切ってもらいたい。
心からそう願う者である。
感謝
船浅 藤居昌幹
