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余呉湖のあじさい

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余呉湖のあじさいが見ごろ間近になりました。

 

 

湖畔に群生する約1万本のあじさいが、涼しげな彩りで訪れるひとを魅了します。

 

 

暑さも心も和らげてくれる初夏の風物詩。

是非お出かけください!

 

余呉湖までは、黒壁スクエアから車で約40分です。

http://www.biwako-visitors.jp/search/flower_nws_3091_4.html

 

散策コース

http://www.kurokabe.co.jp/guide/06/post_14.html

 

 

 

 

 

 

インフォメーションセンターが移転しました

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黒壁のインフォメーションセンターが移転しました。

 

 

 

 

場所は、お旅所駐車場(角)の信号を東に渡り、まもなく左手に見えるこの看板が目印です。

 

 

黒壁スクエアのことはもちろん、長浜観光、お食事処、宿泊施設の案内も充実しています。

 

 

お気軽にお立ち寄りください。

 

長浜曳山まつり開催中

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長浜曳山まつりが始まり、連日まちが賑わっています。

14日は快晴のもと、「登り山の儀」が行われました。

午前から各山組町内で狂言が行われたあと、子供役者を乗せた曳山は長浜八幡宮に向かいます。

 

 

黒壁スクエアを通過中の曳山。札の辻で東に方向転換をして、

 

 

黒壁ガラス館の前を進みます。

 

 

 

移動中、曳山の上でじっと座っている子供役者さんの表情がなんともかわいい。

夕刻には「役者夕渡りの儀」が行われました。

 

 

 

 

提灯のあかりに導かれて、子供役者たちは観客の拍手の中、

 

 

ゆっくりと歩んでいきます。(ときどき休みながら)

 

 

15日。午後から雨が降り出したため、曳山にテントが張られました。

 

 

たくさんの観客を前に堂々と演じる姿は、

 

 

 

あいにくのお天気も忘れさせ、観る人を物語の世界に引き込んでいます。

 

 

16日は千秋楽。風情溢れる長浜のまちに是非お越しください!

 

 

長浜曳山まつり

テーマ:イベント情報

日本三大山車祭りのひとつ、長浜曳山まつり。

400年以上の歴史を持つ祭りです。

http://www.nagahama-hikiyama.or.jp/

当時の長浜城主であった豊臣秀吉が男子誕生を祝って町衆に砂金を振舞いました。

その砂金を基に造られたのが曳山です。

秀吉が再興した長浜八幡宮の祭礼で、町衆がその曳山を引き回したことが

長浜曳山まつりのはじまりとされています。

豪華絢爛な曳山の上では、最大の見どころといわれる子ども歌舞伎が演じられます。

いよいよ4月13日(水)から公演される子ども歌舞伎の稽古を見学させていただきました。

 

 

「読み習い」、「立ち習い」を経て、仮衣装を着けた本番並みの稽古が行われます。

 

 

 

先生は細かな動きまで丁寧にご指導されていて、

こどもたちも台詞以外は黙々と、真剣に稽古に励んでいました。

子ども歌舞伎公演の日程は下記の通りです。

 

4月13日(水)18:00~20:00頃

4月14日(木)9:00~12:00頃

4月15日(金)10:00~21:00頃

4月16日(土)10:00~20:00頃

 

幻想的な雰囲気が漂う長浜のまちで、みなさまをお待ちしています。

 

長浜の梅と桜

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黒壁スクエアから琵琶湖に向かって、徒歩15分ほどの所にある豊公園。

豊公園ではいま梅が見頃を迎えています。

 長浜城歴史博物館からの眺めもきれいでしょうね!

 

さて、さくらの様子はどうでしょう。

 

蕾がほころんで、花が開きはじめています。

今週末あたり楽しみです。

黒壁スクエア散策の行き帰りに、ちょっと足をのばしてお花見もいいですね。

長浜アクアツリー完成!!

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長浜駅前に、ライオンズクラブ様より黒壁にご依頼の「長浜アクアツリー」が設置されました。

 

完成までの道のりは決して平坦なものではありませんでした。

硬いステンレスの枝を曲げる作業、ガラスの葉を一枚一枚取り付ける作業、枝ぶりを整える作業。

今までにないものを創るときの生みの苦しみ。

 

暗中模索、試行錯誤の日々でした。

現場にでれば、よく雪が降りました。

 スタッフが力を合わせて、ひとつひとつ形にして、

 

アクアツリーは完成しました。 

制作を進めてきた黒壁の担当者よりご挨拶。

 

 

 

26日の除幕式にお集まりくださった皆様、ありがとうございました。

 

 

アクアツリーはその名の通り、ガラスの葉から葉へと水が滴り落ちていきます。

日中は陽光に輝き、夜はLEDにより木の葉みずからが発光します。

長浜のまちとそこに集う人びとを、やさしく照らしつづけてくれることでしょう。

 

黒壁スクエアの「まる」いもの

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黒壁スクエアで見られる、「まる」いものをご紹介します。

 

秀吉の馬印である千成瓢箪をデザインしたマンホール。

 

瓢箪の石畳。長浜の市章にも瓢箪がデザインされています。

 

ガラス工房の溶解炉。ここから素晴らしい作品が生みだされるのです。

   

春におすすめ。さくら柄のはしおき(左) 

サンキャッチャー(中央) 幸運を呼び込むといわれています。

かわいいプラキオザウルス(右) 黒壁1號館 黒壁ガラス館

  

黒壁オリジナル ガラスの花器。 黒壁2號館 スタジオクロカベ

 

昔なつかしい、手づくりこま。 黒壁5號館 札の辻本舗

 

長野県で製造されている最高級のディスクオルゴール「オルフェウス」。 黒壁9號館 長濱オルゴール堂

 

洋屋特製「江姫ピザ」。ツブリナの水滴が江姫の涙にも見えてきます。 黒壁14號館 カフェレストラン洋屋

  

3月26日(土)より黒壁美術館にて開催される土橋隆弘ガラス作品展。上の写真は硝子茶碗「涼雨」。

  

金彩三角冷酒杯。これらの作品は黒壁美術館のショップにて販売しています。 黒壁10號館 黒壁美術館

  

ステンドグラスの万華鏡(左)美しい模様が次々と映し出されます(右) 黒壁11號館 ステンドガラス館

   

ディナープレートとマルチボウル(プレニチュード)(左)洋屋で使用しています。

サンキャッチャー(中央、右) 黒壁15號館 ナチュラルライフスタイル クルブ

黒壁オリジナル マリンサークル。お部屋に一ついかがですか。 黒壁17號館 ラッテンベルグ館

  

黒壁名物 黒壁ロール(左)と黒壁スフレ(右) 黒壁18號館 キッチン・カフェパクト

   

気品漂うロイヤルコペンハーゲン(左)と物語性のあるビョルン ウィンブラッド(中央)

店内にぽっかりと浮かぶステンドグラス照明(右) 

  

円から楕円にサイズが変えられるサーキュラーテーブル。 黒壁26號館 アンティークギャラリー倫敦

   

ジェルキャンドル。お好みのガラス小物でオリジナルの世界をつくってみませんか。 黒壁ガラス体験教室

   

1月に新登場の黒壁こまち。小倉・抹茶・黒ごま・ブルーベリー・いちご味の楽しいどらやきです。黒壁くろこや

 

巨大万華鏡。黒壁スクエア内の感響フリーマーケットガーデンにあります。

黒壁スクエアのまるいもの特集。

いちばん大切にしたいのはやっぱり、お客さまとのご「えん」です。

東北地方太平洋沖地震の義援金募金

テーマ:その他の情報

東北地方太平洋沖地震の被災者の方々へ謹んでお見舞い申し上げます。

黒壁の各館では義援金の募金箱を設置いたしました。

 

 

 

 災害にあわれた方々と被災地の一日も早い復興を願い、できる限りの支援をしてまいりたいと考えています。

ご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。

 

どらやき「黒壁こまち」発売中

テーマ:食べる
黒壁の新たなスウィーツ「黒壁こまち」を販売開始致しました。
5種類の小さなどらやきはとても可愛らしくお土産に最適です。
ぜひ一度お買い求めください。



名称:黒壁こまち
価格:1個140円(税込)・5個700円(税込)
種類:小倉、黒ごま、梅、抹茶、ブルーベリー



販売店:黒壁くろこや

江・浅井産姉妹博覧会 先行オープン!

テーマ:鑑賞する

長浜黒壁・歴史ドラマ50作品館が本日、先行オープンいたしました。

歴ドラ隊によるステージショーや飲食ブース周辺もたくさんの人で賑わっています。

 
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