無線LAN内蔵型の・・・。
テーマ:ブログ
2010/03/12 09:58
こんな商品あるんですね。

「Eye-fi」
アイファイって読むですけど、
デジカメに入れるSDカードです。
この小さなカードに無線LANが内蔵されてて、
撮った写真を、自動でサーバーにアップしてくれます。
また、サーバーから自動で、登録してるPCに
ダウンロードもしてくれて、バックアップも自動でOK。
なんと便利なのでしょう。
これで、データをパソコンに入れて、アップロードって手間が
いらなくなります。素晴らしい。

「Eye-fi」
アイファイって読むですけど、
デジカメに入れるSDカードです。
この小さなカードに無線LANが内蔵されてて、
撮った写真を、自動でサーバーにアップしてくれます。
また、サーバーから自動で、登録してるPCに
ダウンロードもしてくれて、バックアップも自動でOK。
なんと便利なのでしょう。
これで、データをパソコンに入れて、アップロードって手間が
いらなくなります。素晴らしい。
ここまでやるとは、スゴイ。
テーマ:ブログ
2010/03/11 14:02
今日は、面白PVです。
いつも面白いPVを、というか、かなりのクオリティと、
クリエイティブさと、ユーモアを感じさせてくれるPVを
作ってくるアーティスト『OkGo』
今回は、こんなPV。壮大なピタゴラスイッチ装置。
じーっと観てしまいマス♪

OK Go - This Too Shall Pass - Rube Goldberg Machine version - Official
いつも面白いPVを、というか、かなりのクオリティと、
クリエイティブさと、ユーモアを感じさせてくれるPVを
作ってくるアーティスト『OkGo』
今回は、こんなPV。壮大なピタゴラスイッチ装置。
じーっと観てしまいマス♪

OK Go - This Too Shall Pass - Rube Goldberg Machine version - Official
東京マラソン見てきたヨヽ(゚∀゚)ノ
テーマ:ブログ
2010/03/02 16:42
2月28日に開催されました
東京マラソンを観戦してきました。

いやーみんなが、主役の事業!!!!
これこそまさに、一体感!!!
石原都知事が、
「プロ選手は、今回どうでもいいんですよ」

って言うてましたが、まさにそのとおりだと感じるマラソンでした。
銀座通りを封鎖して、走る市民ランナーのみなさま。


銀座四丁目の交差点は、こんな感じで。

横断できないので、地下道は大混雑。

東京マラソンに参加いているのは、もちろんランナーですが、
それを支えている人たちの働きが、とってもよく見えます。
道路を封鎖することにより、ルートの変更案内など流さなくてはいけません。
特に、東京ですから、毎日の仕入れがある職業の方は、大変です。
ランナーを支えるのは、自転車に乗って並走するメディカルチーム。
AEDを背中に背負って走ります。
AEDポイントは、おそらく1kmごとに設置されていました。
道路封鎖は、時間封鎖ですから、10kmごとに、リミットタイムを設けて
それより後ろのランナーは、途中棄権をしなければいけません。
途中でリタイアするランナーは、一番後方からおいかける
『はとバス』に乗ります。

地下鉄は大混雑です。地下道はもっと混雑です。
入り口や、通路の整備、案内など。
案内人は、みんなプラカードをもって、ビッグカメラ状態。

警察もウヨウヨ。
コースに入ろうとする観客を止める係も必要です。

消防や、救急車などの、経路も、いざとなれば必要ですから、
緊急対策チームを、相当数用意しなけらばいけません。
怪我をするのは、ランナーだけではないですからね。
とにかく、42.195kmのコースは、
東京マラソンを見にきた観客で、隙間ない。
怪我しても頑張るランナー。

頑張っているランナーを励まそうと、
ランナーとタッチする観客。
声援に、笑顔がこぼれるランナー。

パンを渡す人。パンをもらう人。
お互いが、頑張る元気を、お互いがもらいあっている。
そんな瞬間があちこちで、生まれてました。
とっても素敵な事業です。
どうか、毎年続くよう、願います。
最後に、東京マラソン名物。
↓
↓
↓
↓
↓
仮装ランナー特集。
↓『ルチャリブレ』

「ミル・マスカラス~~~」って感じです。
体つきもレスラー体型。
↓『ニコガクRookies』

「頑張れニコガクーーー!!」って言ったら
ニコっと笑ってくれました。
↓『銀座で踊るバレリーナ』

四丁目の交差点で、かっぱを脱ぎ、15分間のダンスをカメラの前で披露。
ものすごく、息が荒いバレリーナ。瀕死の白鳥ダンスありがとうございます。
↓『MVPでしょ。そうとうキツイはず』

ちなみに、ここは30km地点です(#゚ロ゚#)
みなさんお疲れ様でした。
来年は、エントリーします。
走りたいーーー。
東京マラソンを観戦してきました。

いやーみんなが、主役の事業!!!!
これこそまさに、一体感!!!
石原都知事が、
「プロ選手は、今回どうでもいいんですよ」

って言うてましたが、まさにそのとおりだと感じるマラソンでした。
銀座通りを封鎖して、走る市民ランナーのみなさま。


銀座四丁目の交差点は、こんな感じで。

横断できないので、地下道は大混雑。

東京マラソンに参加いているのは、もちろんランナーですが、
それを支えている人たちの働きが、とってもよく見えます。
道路を封鎖することにより、ルートの変更案内など流さなくてはいけません。
特に、東京ですから、毎日の仕入れがある職業の方は、大変です。
ランナーを支えるのは、自転車に乗って並走するメディカルチーム。
AEDを背中に背負って走ります。
AEDポイントは、おそらく1kmごとに設置されていました。
道路封鎖は、時間封鎖ですから、10kmごとに、リミットタイムを設けて
それより後ろのランナーは、途中棄権をしなければいけません。
途中でリタイアするランナーは、一番後方からおいかける
『はとバス』に乗ります。

地下鉄は大混雑です。地下道はもっと混雑です。
入り口や、通路の整備、案内など。
案内人は、みんなプラカードをもって、ビッグカメラ状態。

警察もウヨウヨ。
コースに入ろうとする観客を止める係も必要です。

消防や、救急車などの、経路も、いざとなれば必要ですから、
緊急対策チームを、相当数用意しなけらばいけません。
怪我をするのは、ランナーだけではないですからね。
とにかく、42.195kmのコースは、
東京マラソンを見にきた観客で、隙間ない。
怪我しても頑張るランナー。

頑張っているランナーを励まそうと、
ランナーとタッチする観客。
声援に、笑顔がこぼれるランナー。

パンを渡す人。パンをもらう人。
お互いが、頑張る元気を、お互いがもらいあっている。
そんな瞬間があちこちで、生まれてました。
とっても素敵な事業です。
どうか、毎年続くよう、願います。
最後に、東京マラソン名物。
↓
↓
↓
↓
↓
仮装ランナー特集。
↓『ルチャリブレ』

「ミル・マスカラス~~~」って感じです。
体つきもレスラー体型。
↓『ニコガクRookies』

「頑張れニコガクーーー!!」って言ったら
ニコっと笑ってくれました。
↓『銀座で踊るバレリーナ』

四丁目の交差点で、かっぱを脱ぎ、15分間のダンスをカメラの前で披露。
ものすごく、息が荒いバレリーナ。瀕死の白鳥ダンスありがとうございます。
↓『MVPでしょ。そうとうキツイはず』

ちなみに、ここは30km地点です(#゚ロ゚#)
みなさんお疲れ様でした。
来年は、エントリーします。
走りたいーーー。
インターネットと既存メディアとの決定的な違い
テーマ:ブログ
2010/02/26 11:57
私、新聞メディアというものを、あんまり読みません。
文字が小さくて読みづらいというのと、バックグラウンド知識がわからなくて、伝えたいことがあるんだろうが、ダイレクトに受け取ることができないというのが、大きな二つの理由です。
どのようにして、情報を収集しているかというと、
インターネットなんです。
ブラウザから見る情報というのは、非常に面白いからです。
なぜ、面白いのか。そこには、
インターネットメディアと、既存メディアには、決定的に違う点があるからです。
これは、情報の多様性とか、絶対量とか、新鮮度(速度)とかでなく、
どの段階の情報か、が一番違う所だと思っています。
例えば、朝日新聞の新聞記者である田中さん(38歳)が書く記事があるとします。
田中さんの仕事は、記事を書いて、デスクを通して、文章を構成し、文字数の制限をクリアして、なおかつ伝わりやすく、しかも新聞の印刷までのタイムリミットをクリアしないといけません。ここで、様々なハードルを設定しているからこそ、情報の精度を確かなものにしている、これが良い点であります。
しかし、疑問があります。
田中さんは、おそらく22歳まで学生をし、
22歳から16年の新聞記者人生を如何に過ごしたのでしょうか。
途中、友人と友情を育み、様々な刺激を受けて、イノベーションを繰り返し、
女性と出会い、恋愛をし、結婚し、子供を育て、
運動会にも、仕事で出られず、奥様に怒られたりもしたでしょう。
休みがある日には、楽しい一日を過ごしてるでしょう。
そんな大きな田中さんの、ある一部分が、新聞というメディアに載っている。
(大きな氷山の一角(頂点)が露出していると思って下さい。)
この精度の高い情報を集積したものが、既存メディアの情報。
転じて、ネットの情報というのは、
もっと大きなバックグラウンドにある、普段表面化しないものを、表面化させているんです。
さっきの田中さんの例で行くと、
田中さんは、ひょっとしたら原稿用紙2枚に収まらない気持ちを持っているかも知れません。
でも、納めないといけない。そうしないとメシは喰えない。
(少なくとも、企業では仕事と認めてもらえない)
その、氷山の見えないところが、ゴロゴロしているのがネットの情報です。
糸井重里さんが、これを上手に表現しているんですが、
「インターネットは、レストランの賄い飯」
「既存メディアは、メニューに載っている商品」
さすがコピーライターです。
賄い飯は、確かに、商品化できない失敗作もあるだろうけど、
とっても、面白くて、栄養価もちゃんとあって、食べ応えがあるんです。
本来の思いを表現しても、棄却されないインターネットの『場』では
今の日本の社会通念じゃない、別の思想が動いています。
日本の社会通念には、『恥』という価値観が強く作用していて、
世間から逸脱してはならないという感覚が、ゴロンと横たわっています。
(僕はそう感じます。「空気読め。」という言葉に、その証拠があると思います。 )
ネットの場では、その価値観が、比較的薄い気がします。それゆえ、情報に温度があり、身勝手さという人間味がある。ネットであれ、なんであれ、人間が作った道具ですから、人間の上位に道具がくることはありえません。ネットがあるから、人間が変わっちゃうとかでは無く、ただ、本来の人間味が表面化しているだけのこと。
このネットの場で起こるアクションに、
21世紀の人間本来の姿があるんじゃないかなーと、思うんです。
たぶん僕は、これからも、「ネット>新聞」 よりで過ごすと思います。
文字が小さくて読みづらいというのと、バックグラウンド知識がわからなくて、伝えたいことがあるんだろうが、ダイレクトに受け取ることができないというのが、大きな二つの理由です。
どのようにして、情報を収集しているかというと、
インターネットなんです。
ブラウザから見る情報というのは、非常に面白いからです。
なぜ、面白いのか。そこには、
インターネットメディアと、既存メディアには、決定的に違う点があるからです。
これは、情報の多様性とか、絶対量とか、新鮮度(速度)とかでなく、
どの段階の情報か、が一番違う所だと思っています。
例えば、朝日新聞の新聞記者である田中さん(38歳)が書く記事があるとします。
田中さんの仕事は、記事を書いて、デスクを通して、文章を構成し、文字数の制限をクリアして、なおかつ伝わりやすく、しかも新聞の印刷までのタイムリミットをクリアしないといけません。ここで、様々なハードルを設定しているからこそ、情報の精度を確かなものにしている、これが良い点であります。
しかし、疑問があります。
田中さんは、おそらく22歳まで学生をし、
22歳から16年の新聞記者人生を如何に過ごしたのでしょうか。
途中、友人と友情を育み、様々な刺激を受けて、イノベーションを繰り返し、
女性と出会い、恋愛をし、結婚し、子供を育て、
運動会にも、仕事で出られず、奥様に怒られたりもしたでしょう。
休みがある日には、楽しい一日を過ごしてるでしょう。
そんな大きな田中さんの、ある一部分が、新聞というメディアに載っている。
(大きな氷山の一角(頂点)が露出していると思って下さい。)
この精度の高い情報を集積したものが、既存メディアの情報。
転じて、ネットの情報というのは、
もっと大きなバックグラウンドにある、普段表面化しないものを、表面化させているんです。
さっきの田中さんの例で行くと、
田中さんは、ひょっとしたら原稿用紙2枚に収まらない気持ちを持っているかも知れません。
でも、納めないといけない。そうしないとメシは喰えない。
(少なくとも、企業では仕事と認めてもらえない)
その、氷山の見えないところが、ゴロゴロしているのがネットの情報です。
糸井重里さんが、これを上手に表現しているんですが、
「インターネットは、レストランの賄い飯」
「既存メディアは、メニューに載っている商品」
さすがコピーライターです。
賄い飯は、確かに、商品化できない失敗作もあるだろうけど、
とっても、面白くて、栄養価もちゃんとあって、食べ応えがあるんです。
本来の思いを表現しても、棄却されないインターネットの『場』では
今の日本の社会通念じゃない、別の思想が動いています。
日本の社会通念には、『恥』という価値観が強く作用していて、
世間から逸脱してはならないという感覚が、ゴロンと横たわっています。
(僕はそう感じます。「空気読め。」という言葉に、その証拠があると思います。 )
ネットの場では、その価値観が、比較的薄い気がします。それゆえ、情報に温度があり、身勝手さという人間味がある。ネットであれ、なんであれ、人間が作った道具ですから、人間の上位に道具がくることはありえません。ネットがあるから、人間が変わっちゃうとかでは無く、ただ、本来の人間味が表面化しているだけのこと。
このネットの場で起こるアクションに、
21世紀の人間本来の姿があるんじゃないかなーと、思うんです。
たぶん僕は、これからも、「ネット>新聞」 よりで過ごすと思います。
不眠症対策に画期的。
テーマ:ブログ
2010/02/25 09:43
ちょっと前、ひと月くらい前。
人志松本の〇〇な話を見てました。
この時は、「大好きなものの話」。
ケンコバさんが、
「花王のホットアイマスク。これ10秒で眠れます!」
と、言うてました。
こんなイメージですね。

で、早速。
ネットで購入しました。

昨日使ってみましたら、
袋開けたら、2秒くらいで暖かくなってきました。
40度くらいの蒸気が10分続くようです。
20秒くらい数えると、
「うわwwwwwwちょ・・・wwww・・・やばスwww(´Д`)」
状態でグッスリ眠れました。なんか目元がキャシャーん!
って感じに見えます。
アイマスク効果もあって、就寝グッズとして一石二鳥。
不眠気味な人や、
眠りが浅い人には、良いんじゃないだろうか。
ケンコバ伝説~星になった言葉たち~

国宝級の下ネタ名言集
1050円。
人志松本の〇〇な話を見てました。
この時は、「大好きなものの話」。
ケンコバさんが、
「花王のホットアイマスク。これ10秒で眠れます!」
と、言うてました。
こんなイメージですね。

で、早速。
ネットで購入しました。

昨日使ってみましたら、
袋開けたら、2秒くらいで暖かくなってきました。
40度くらいの蒸気が10分続くようです。
20秒くらい数えると、
「うわwwwwwwちょ・・・wwww・・・やばスwww(´Д`)」
状態でグッスリ眠れました。なんか目元がキャシャーん!
って感じに見えます。
アイマスク効果もあって、就寝グッズとして一石二鳥。
不眠気味な人や、
眠りが浅い人には、良いんじゃないだろうか。
ケンコバ伝説~星になった言葉たち~

国宝級の下ネタ名言集
1050円。
